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フィリップ・バスコール

総支配人
農業技師であるフィリップ・バスコールは、1990年にエステート・ディレクターとして初めてシャトー・マルゴーに加わりました。そして2011年までこのポストを務め、33年間シンボル的な総支配人として活躍し2016年に他界したポール・ポンタリエの薫陶を受けました。

フィリップ・バスコールは外国で経験を積んだ後、2017年3月にフランスに戻り、シャトー・マルゴーのオーナーであり経営者であるコリーヌ・メンツェロプロス夫人から、総支配人に任命されました。
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